若さの秘訣は水に!
あなたにどうしても、知ってほしい!!水!!
心底から皆様に伝えたいことがあります。
あなたの身体には、体中に微弱エネルギーがとおっていて、
身体の各部分でそれぞれ異なった情報のエネルギーがインプットされています。
その情報が宇宙との関係をたもっています。その微弱エネルギー、
それを波動といっているのですが、
その各部分の波動が正常にたもたれないと、健康維持できません。
その宇宙のあらゆるものの波動は半世紀前ころから、波動測定できるように、
数値で表示できるようになっています。
ですから、波動測定で自分の体内のエネルギーチェックをすることは血液検査をするように大切なことです。
そして、もし測定値が正常でない場合は?
波動を調整する方法はいくつかあります。いくつかの機器も発売されています。
その中で、確実に波動調整できるのは、
水を媒体として波動調整する波動情報発生器と波動情報入力器です。
この2台があれば、一生自分や家族の波動を正常に調整、管理、
一生健康で過ごせるのですから、凄いですよね。
私は健康を追求してから、やっとこの機器に出会いました。
折角、波動測定できるのに・・・・・、波動を正常にする方法を探していた時でした。
しかも、その機器は日本で開発された世界で唯一のオリジナル水を作ることができる機器
と聞いた時は、最高の気分でした。
即、物も見ないで注文、
以後毎日それで作っている波動水、情報水(オリジナル水)を欠かさず飲んでいます。
ですから、以後病気になったことはありませんし、
今後も病気しないでしょう。
どんな病状にも対応した水ができるのですから。
どうして、この機器がもっと日本の家庭で浸透しないか・・・・・・・・・・
この機器は分割で10600円で買えます。
1ヶ月10600円で健康いじできるんですよ。
買いたいと思うでしょ、買いたい方はこちらに連絡ください。
メールなら:tomboy_system@kcf.biglobe.ne.jp
電話なら:090-8574-2068
お気軽にご連絡下さい。
また、測定してみたい方もご連絡ください。測定は無料です。
適度な運動で若さたもつ
歩くことで若さがたもてる。
便利な世の中になり、現代人は歩くことがかなり不足しているとおもいます。
歩くことが不足すると、足腰が弱くなるだけでなく、体の中のあらゆるとろに
悪影響を与えて、老化をはやめます。
一番に、運動するとすぐ息がきれるといった心肺機能の低下、
疲れやすいといった血行が悪くなる。
次に、足の筋肉には心臓に血を運ぶポンプ機能がある、つまり心臓へ運ぶ働きが
十分にできず、心臓に負担がかかります。
三つ目は、消化吸収力のおとろえ、四つめは、酸素不足による脳機能のおとろえ、とあります。
老化は足からもやってきます。
歩くことで、血の流れがよくなり、肌のツヤ、ハリもえられる。また
姿勢もよくなり、肩こりなどもやわらぎます。それに中高年の女性に要注意な、
骨粗鬆症にも効果があります。(血の中にとけこんだカルシウムは体の中を
まわっていて、そこへ歩くことで筋肉の収縮があると、その刺激によって血液中の
カルシウムが骨に沈着してきます。)屋外で歩き少しの紫外線を浴びるのも、
骨粗鬆症の予防、改善になるそうです。
ビタミン・ミネラル・食物繊維の種類と効果
ビタミンの種類と効果
ビタミンA
皮膚や粘膜を健康にする効果あって、不足すると眼の抵抗力が弱くなり、
皮膚があれてくる。とりすぎには注意。レバー、たまご、うに、うなぎのどに多くふくむ。
ビタミンB1
皮下脂肪がたまるのを防ぐ効果がある。消化液の分泌を促進、食欲がでる。
炭水化物や糖を分解してエネルギーをとりだすのに必要なビタミン。
不足すると疲れやすくなり、食欲もなくなります。大豆、レバー、豚肉、玄米にふくむ。
ビタミンB2
たんぱく質の吸収をよくする効果があり、脂肪分解に必要である。
不足するとニキビなどがでやすくなり、目の異常や口内炎などになる。
たまご、しじみ、さばなどにふくむ。
ビタミンB6
中枢神経の働きをよくし、たんぱく質の合成、皮膚の健康に必要なビタミン。
皮膚炎、貧血、月経前症候群にもいい。レバー、肉、魚、豆類にふくむ。
ビタミンB12
貧血、肝臓病の予防に効果があり、また、食欲、集中力、記憶力をたかめる。
脂肪やたんぱく質、炭水化物をうまく使わせようとする。レバー、貝類、チーズ、海苔にふくむ。
ビタミンC
体のいろんな組織をじょうぶにして、ストレスに対する抵抗力を強くする。
カゼなど病気の抵抗力強くする効果がある。果物、芋、野菜類にふくむ。
ビタミンD
カルシウムの吸収をよくし、骨や歯の健康維持に効果。不足すると、
骨粗鬆症、虫歯になりやすくなる。レバー,肝油、魚、バターにふくむ。
ビタミンE
血液の循環をよくし、脂肪の酸化を防ぐ効果。動脈硬化、脳卒中を予防する。
小麦胚芽、植物油、卵黄、豆類にふくむ。
ビタミンK
血液の凝固に関係する。止血の時に必要なビタミン。カルシウムが骨に
沈着するのを助ける。
骨粗鬆症の予防、不足すると出血しやすくなる。キャベツ、ほうれん草、納豆にふくむ。
ナイアシン
炭水化物や脂肪を分解するのに必要なビタミン。血液中のコレストロールを
さげる働きある。精子の安定。不足すると、下痢、皮膚炎などになりやすい。
レバー、肉、魚、豆類などにふくむ。
葉酸
血液の成分であるヘモグロビンの合成に不可欠。
ほうれん草、小麦、チーズなどのあらゆる天然の食品にふくまれる。
妊婦にとくに必要。食事だけではとるのはむずかしいので、サプリメントでとる。
パントテン酸
脂肪、糖などの代謝に関係する。性ホルモンの生成にも関係する。
ニュージーランド産深海鮫肝油は綺麗な海で育った新鮮な深海鮫の肝油を100%精製したものです。
国際的な食品衛生管理(HACCPシステム)を導入した管理に基づいて製造しております。
源材料名:深海鮫肝油、豚ゼラチン、グリセリン内容量:72g(400mg×180球)
お召し上がり方:栄養補助食品として1日4〜6カプセルを目安に
水またはお湯等でお召し上がり下さい。
体質に合わないと思われる方は摂取量を減らすか、お召し上がりにならないで下さい
ミネラルの種類と効果
カルシウム
骨や歯の機能の維持、血液の凝固、心筋の機能の維持に必要。
不足すると、骨粗鬆症になりやすい。煮干、丸干しいわし、ひじき、チーズ
ごま、わかめ、あおのり、豆腐、大根、ヨーグルト、牛乳にふくむ。
亜鉛
皮膚、粘膜、骨格の機能の維持。細菌感染予防に効果。
不足すると、味覚異常、舌の痛みや皮膚炎をおこす。
生カキ、小麦胚芽、酵母、豚レバー、チーズ、いわし、ごま、抹茶、大豆にふくむ。
鉄
赤血球、筋肉、肝臓、の機能に必要。不足すると、貧血、疲れやすくなる。
ひじき、きくらげ、はまぐり、あおのり、あさり、いわし、こんぶ、
豚レバー、焼きのり、しじみにふくむ。
マグネシウム
筋肉、神経の機能の維持に必要。カルシウムとともに、骨の発育、形成にいい。
不足すると、心悸亢進などのおそれあり。
こんぶ、ココア、コーヒー、ごま、アーモンドにふくむ。
リン
骨や歯の機能の維持、糖質の代謝に効果がある。いわし、さくらえび、するめ、
チーズ、タラ、焼きのりにふくむ。
銅
ヘモグロビンを合成する働きがある。不足すると、貧血、骨折、骨の変形
などのおそれがる。牛レバー、ココア、生カキ、ほたるいか、湯葉、ごまにふくむ。
ナトリウム
カリウムとともに体内の水分のバランスを調整し、ミネラルやたんぱく質が
血液中にとけこむのを助けている。不足すると、だるさ、食欲不振、消化不良、腎臓疾患、
めまい、などの原因になる。食塩、味噌、つけもの、コンソメ、いわしの丸干し、
つくだに、しゃけの干し物などにふくむ。
マグネシウム
カルシウムが骨になるためにはマグネシウムが不可欠なミネラル。
体内の酵素の助けをして、慢性的にマグネシウム不足がつずくと高血圧や
不整脈の原因となることがある。ナッツ類、りんご、いちじく、とうもろこし、レモンなどにふくむ。
カリウム
ナトリウムとともに水分のバランスを調節する働きがある。
ナトリウムをとりすぎたら、排出を促進させたりもしてくれる。
不足すると、むくみや不整脈、筋力の低下、知覚反射低下、腸の運動麻痺
などの原因となる場合がある。スイカ、かんきつ類、緑色野菜、マグロなどにふくむ。
マンガン
これが不足すると、慢性疲労、発育障害、糖尿病、アレルギー、生殖機能障害、皮膚炎などの
原因になる。玄米、ほうれん草、大麦、抹茶、青野菜、などにふくむ。
セレン
がんの発生を抑制し、ビタミンEとともに血液の流れの改善、動脈硬化の
予防などの働きをする。不足すると、心筋梗塞、筋肉の衰弱、がん、不妊症
肝臓障害、免疫力低下などの原因になる。自然じょ、バター、貝柱、海草、
カニ、かつおなどにふくむ。
モリブデン
抗がん作用がある。これが、不足すると、貧血、痛風、ED、食道がん、
胃がん、不妊症などの原因になる。穀類、カリフラワー、牛乳、玄米、生そば、
きな粉、豆腐、豚レバーなどにふくむ。
食物繊維の効果
テレビ「どっちの料理ショー」に出た食材も入ったおためしセット
コレストロールや、血糖値をさげる。不足すると、便秘になり、
有害な物を腸内に濃縮、滞在させることになる。腸内でビフィズス菌を
増加させ、肝臓がん、大腸がんを抑制する働きがあります。
ひじき、しいたけ、抹茶、海のり、大根、干し柿、小麦胚芽、いんげんまめ、
ごまなどにふくむ。