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一生、続けなけれがならないと思っていた透析が外せた。(愛媛県男性) 私は日頃から糖尿病で食生活には気をつけていたのですが、家内の留守をいいことに、 近くの果物屋さんで安い柿を買い込み、食事代わりもかねて5つも食べてしまいました。 するとその夜、一挙に血糖値が上がり、翌日の朝、救急車で病院に搬入されるという事態なったのです。 救急車に乗った時はまさに意識がなく、目覚めた時には透析を受けていました。 家内の言うには、「透析しか命の助かる道がない」と言われて了解したとのこと。 僕は以前から、透析だけは受けたくないという考えを持っていましたので、非常にショックを受け 涙がこぼれました。それからは本当につらい毎日でした。2日に1回、4時間から5時間もかけて 透析を受けなければならない上、飲み物も1日に300ccに抑えなさいと言われ、 「食生活が悪かったから報いが来たんだ」と思い、自分自身が情けなくて仕様がありませんでした。 そして、2年と3ヵ月が過ぎた頃です。知人から波動の測定会が高松で開催されるので行ってみませんかと 誘われました。正直言って、その時はまったく興味がありませんでした。 せっかくすすめてくださっているんだから行くだけ行って、さぬきうどんでも食べて帰ってこようと 軽い気持ちで家内と出掛けたのです。そこで、僕用の「情報水」を200ccほど作ってくださいました。 透析と水は、水と油みたいなものですから迷いましたが、信用して、勇気と決断を持って飲んでみることにしました。 すると、すーっと喉に入っていくんですね。普通の水だったら、何回も飲む下さなきゃいけないのに、 すーっと入っていってまた、身体の中を水が通っていくのが分かるんですよ。 それからまたいろいろお話を聞いているうちに、飲んで30分くらいした頃だったと思うのですが、 急に尿意を感じました。それでトイレをお借りしたんですが、透析をはじめてからは滴るほどしか 出なかったオシッコが、ピューッと45度くらいの角度で飛んだんです。これには感激しました。 その頃、僕の1日の尿量は、お腹に力を入れてかんばってがんばって50cc〜100ccでしたから、 | |||||
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本当に感動して、インスピレーションを感じました。ですからトイレから戻ると、早速、家内に 「この・情報水・という水を飲み続けたい」と言ったのです。それまで、家内は僕のためにいろんな 健康食品などを買ってくれましたが、僕の方から買って欲しいと頼んだのは、この時が初めてでした。 そしてその日から大体1日300ccの「情報水」をいただくようになったのですが、 身体がどんどんたくさん飲むように要求するようになりまして、1週間後には500cc、 半月もしたら1リットルも飲むようになりました。そして3ヵ月後のことです。 主治医に透析をやめたいと切り出したのですが、どうしても認めてもらえませんでした。 「透析を一旦はじめたら、お墓に行くまで外してはいけない。外したら1週間も経たないうちに死んでしまいます」 というような事を言われ、命を助けてくださった方ではありますが、僕の心の中にひどく拒絶する気持ちが生まれました。 そして他の病院に「検査だけして欲しい」とお願いしに行ったのです。 検査結果を見たその病院の医師は「何もかも標準値に入っていますから、これで透析を受けろと いう方が無茶ですね」とおっしゃいました。その場で、医師から主治医にその旨をお電話していただき、 ついにこの日をもって透析を外すことができました。その後は、透析どころか病院にも行ったことがありません。 今も「情報水」を水のダイヤモンドだと思い、感謝しながら毎日3リットル飲み続けています。 | |||||
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この方の「情報水」にいれた項目(情報) 項目名 ・高血圧・コレストロール血症・動脈硬化・糖尿病・痛風・喘息発作・頸肩のこり・アシドーシス(酸性過多) 腎臓・血液循環・心臓・肝臓・免疫機能・ストレス・疲労毒素・怒り・短気・無気力・陰陽バランス 慢性泌尿器障害・代謝障害・腎組織・腎皮質・膀胱・血管・毛細血管・血液・体液・尿素・カリウム 情報水を知りたい方はこちらに連絡下さい | |||||
